企業情報
About us
木曽駒ミクロ会社概要
会社名
株式会社 木曽駒ミクロ
代表者
代表取締役 森下和広
創業
2007年7月1日
資本金
5,000万円
事業内容
タッチパネル事業【静電容量方式・その他】
カバーガラス事業
薄膜応用製品【無機・有機等】
ガラスフィルム事業
カラーフィルター事業【LCD・OLED・その他各種】
金属切削加工
所在地
本社工場
〒397-0002
長野県木曽郡木曽町新開1783TEL
0264-24-3700
FAX
0264-24-3704
K2工場(本社工場隣)
〒397-0002
長野県木曽郡木曽町新開1783TEL
0264-24-3750
FAX
0264-24-3752
木曽工場
〒397-0001 長野県木曽郡木曽町福島1652
TEL
0264-24-2700
FAX
0264-24-2702
Group companies
グループ会社
株式会社ミクロ技術研究所 本社
カバーガラス事業/タッチパネル事業/組立て加工事業/基板事業/システム事業 ほか
〒151-0063
東京都渋谷区富ヶ谷1-33-14
TEL
03-3469-1133
FAX
03-3469-1557
株式会社ミクロ技術研究所 長岡事業所
〒940-1164
新潟県長岡市南陽1-1027-5
TEL
0258-89-7396
FAX
0258-89-7398
株式会社ミクロ技術研究所 厚木開発センター
〒243-0036
神奈川県厚木市長谷367-1
TEL
046-248-6629
FAX
046-250-7233
株式会社厚木ミクロ
有機EL関連部品/光学部品/医療関連部品/センサー関連部品/ディスプレイ関連部品 ほか
〒243-0036
神奈川県厚木市長谷366
TEL
046-248-7007
FAX
046-248-7005
テクノプリント株式会社
薄膜パターニング/ガラスタッチパネル製造
〒356-0054
埼玉県ふじみ野市大井武蔵野1396-3
TEL
049-263-3487
FAX
049-262-4882
Philosophy
企業理念
そういおのずからみちをひらく
創意(物事をあたらしく考え出す心)があれば自から道は拓かれていく。創業依頼お客様と共に価値を創造し、ベンチャー精神を絶やさず持ち続ける私たちの大切な言葉です
礼節を重んじ、相手の身になり行動する事
ミクロ技術研究所時代の社内カンパニー発足時、カンパニー理念として「礼節」を掲げました。製品を提供するだけはなく、人と人との関係を大切に思い、心をお届けします
History
沿革
会社沿革
年
製品歴
「ミクロ技術研究所」として創業
1966
計測器部品
株式会社に改組
1974
LCD用電極基板
1981
太陽電池基板
1982
透明メンブレンスイッチ
木曽工場竣工・テクノプリント設立
1983
1984
PDP基板
厚木開発センター竣工
1987
木曽駒工場竣工
1993
1994
LCD用 カラーフィルター 量産
1999
カーナビ用 抵抗膜方式ガラスタッチパネル 量産
社内カンパニー制導入
2000
携帯電話用 反射型カラーフィルター 量産
ISO9001:2000認証
2001
厚木事業所竣工
2004
2005
マイクロ配線基板・電子ペーパー用基板
2006
スマートフォン用 静電容量方式タッチパネル 量産
分社化(木曽駒ミクロ・きそミクロ・厚木ミクロ)
株式会社木曽駒ミクロ創業2007
ISO9001:2008認証
2009
ミクロ技術研究所 長岡事業所竣工
2011
ISO9001:2015認証
2016
スマートフォン用 保護ガラス 量産
車載用 ウェルカムランプ ロゴフィルム 量産2017
車載用 カバーガラス 量産
2022
大型切断・面取りライン 導入
大型カバーガラス 量産2024
金属加工用 マシニングセンタ 導入
Environmental policy
環境方針
● 環境理念
株式会社 木曽駒ミクロは、豊かな自然に恵まれた木曽地域での事業活動と社員行動を通じて、自然を愛し、地球環境の保全に積極的に取組みます
● 環境方針
1
環境保全は継続的活動が大切であるという認識のもとに環境保全活動を推進し、日々の事業活動に伴う環境影響の把握を的確に行い、適切でかつ経済的に可能な範囲で環境負荷の低減を目指し、社員一人ひとりが環境の保全と改善に努めます
2
環境に関する法規制、その他の要求事項を順守し、汚染の予防を図ります
3
取引き先、県、町等の関係団体とのコミュニケーションを図り、相互協力のもとに地域社会の要請に応えられるように努めます
4
リデュース(ゴミを出さない)、リユース(再使用する)、リサイクル(再生利用する)の3Rを実践し、循環型社会を創ります
5
上記方針に基づき、以下の項目を重点テーマとして取組みます
(1)製造工程での薬品類、資材使用量の削減を図ります
(2)産業廃棄物の排出量削減の為、再利用、リサイクルに取り組みます
(3)省エネルギー対応として、水・電力の削減を図ります
(4)環境教育の実施により、環境保全活動に対する意識の向上を図る
(5)化学物質含有量等の情報を適切に把握・伝達します6
この環境方針を全社員に周知するとともに、社外にも開示します